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MISTY COVE (ミスティー・コーヴ) ランドマーク ソーヴィニョン・グリ 2019 白辛口 ~珍しいソーヴィニョン・グリ種とは!~
¥3,550
≪ミスティー・コーヴ ワイナリー≫ ニュージーランドの南島にあるマールボロ。昼と夜の寒暖差と、長い日照時間、そしてワインの栽培に適した土壌で素晴らしいソーヴィニヨン・ブランが多く栽培されています。 ワイナリーの名前「ミスティー・コーヴ」は霧の入り江を意味し、マールボロで観光地としても有名な「マルボーロ・サウンド」の美しい景色から由来しています。 全長1500kmにも及ぶ長く入り組んだ形の入江と美しいビーチ、その美しい入り江には豊かな原生林が生息し、まるで絵葉書のような美しさです。 昼間の太陽の熱で温められ蒸発した海水はやがて霧となり、マールボロ・サウンドを覆います。その光景はとても美しく、またとても神秘的でもあるのです。 ミスティ・コーヴのオーナーであるAndrew Baileyは「高級なワインが美味しいのは当たり前。しかし、誰もが手に入る価格の美味しいワインを造りたい。」と言う強い思いから、彼の思い出の地でもあるマールボロでワイン造りを始めることにしました。 また、こちらのワイナリーでは自然環境へ配慮しており、畑はサスティナブルで、オーガニックへの転換が進められています。ワイナリーでは化石燃料を用いて電気の使用やごみを減らしリサイクルと再利用に努めています。 ミスティー・コーヴ ワイナリーで造られているワインは、数々の賞を受賞しており、また世界中のミシュラン星付きレストランでも採用されるなど、世界中のワイン愛好家から認められ高い評価を得ています。 ≪ランドマーク ソーヴィニョン・グリ 2019≫ ミスティー・コーブの中でも選ばれた畑で生産されているのが、こちらのランドマークシリーズ。 「ソーヴィニョン・グリ」と言うソーヴィニョン・ブラン種から変化したピンク(灰色)色のぶどうから造られています。 ソーヴィニョン・ブラン特有のさわやかさとグリを感じる深い果実味が特徴で白ワイン好きな方もきっと納得して頂けると思います! また、ワインに詳しい方でも「ソーヴィニョン・グリ」と言う品種について聞いた事が無い方は多いので話のネタにも良いかもしれません♪ もし、この品種がソムリエやワインエキスパート試験に出たら大変ですね!!(出ないと思いますが・・・笑) 原産地:マールボロ ぶどう品種:ソーヴィニョン・グリ 100% 飲み頃温度:6~12℃ アルコール度数:13% 容量:750ml ≪ティスティングコメント≫ 口に含むとさわやかなシトラス系のアロマが口いっぱいに広がります。その他ピーチやパッションフルーツの香りも楽しめ優雅な気分にしてくれる事でしょう。しっかりしたミネラル感、バランスの良い酸味と渋み、そして果実味も豊富でシーフードや和食との相性が良いワインです♪
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MISTY COVE (ミスティー・コーヴ) オーガニック ソーヴィニョン・ブラン 2022 白辛口
¥3,190
≪ミスティー・コーヴ ワイナリー≫ ニュージーランドの南島にあるマールボロ。昼と夜の寒暖差と、長い日照時間、そしてワインの栽培に適した土壌で素晴らしいソーヴィニヨン・ブランが多く栽培されています。 ワイナリーの名前「ミスティー・コーヴ」は霧の入り江を意味し、マールボロで観光地としても有名な「マルボーロ・サウンド」の美しい景色から由来しています。 全長1500kmにも及ぶ長く入り組んだ形の入江と美しいビーチ、その美しい入り江には豊かな原生林が生息し、まるで絵葉書のような美しさです。 昼間の太陽の熱で温められ蒸発した海水はやがて霧となり、マールボロ・サウンドを覆います。その光景はとても美しく、またとても神秘的でもあるのです。 ミスティ・コーヴのオーナーであるAndrew Baileyは「高級なワインが美味しいのは当たり前。しかし、誰もが手に入る価格の美味しいワインを造りたい。」と言う強い思いから、彼の思い出の地でもあるマールボロでワイン造りを始めることにしました。 また、こちらのワイナリーでは自然環境へ配慮しており、畑はサスティナブルで、オーガニックへの転換が進められています。ワイナリーでは化石燃料を用いて電気の使用やごみを減らしリサイクルと再利用に努めています。 ミスティー・コーヴ ワイナリーで造られているワインは、数々の賞を受賞しており、また世界中のミシュラン星付きレストランでも採用されるなど、世界中のワイン愛好家から認められ高い評価を得ています。 ≪オーガニック ソーヴィニョン・ブラン 2022 ≫ イエローダイヤを思わせる輝きと透明感。草原の爽やかな香りの中に硬質なミネラルとわずかな塩味を感じる。 丸みのある口当たり、それでいてシャープな酸をしっかりと感じることができる。シトラス、青リンゴ系の爽快なフルーツ感の後に、絞りたてグレープフルーツのようなわずかな苦みをもったジューシーさが複雑性を感じさせ、二口目を誘う。 原産地:マールボロ ぶどう品種:ソーヴィニョンブラン 100% アルコール度数:13% 容量:750ml 飲み頃温度:6~8℃
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PEGASUS BAY RIESLING ペガサスべイ リースリング 2020 白中甘口
¥4,950
SOLD OUT
ペガサスベイワイナリーがあるニュージーランド南島のカンタベリー地方ワイパラヴァレーは昼夜の寒暖差が大きく、また秋は乾燥していることから ブドウの成熟期間が非常に長いため、ブドウは適度な酸味を保ちながらも風味が凝縮し最高の熟度に達するブドウが収穫できます。 ペガサスベイワイナリーの土壌は氷河期に形成された石灰石と砂礫から形成されています。日中の表土温度を高く保つ一方、痩せた土壌であるため葡萄の受精は自然に抑えられ、その結果、低収量でよく熟した風味豊かなブドウが実ります。 1991年にワインをリリースしてから、カンタベリーのトップワイナリーとして高品質なワイン造りを続けています。 また、併設するレストランは「Cuisine Magagine」で過去5年連続NZ国内最高のワイナリーレストランに輝いています。 【ペガサスベイ リースリング 2020】 パイナップルやパッションフルーツにオレンジ、アプリコット、フローラル香が華やか。クリアな酸とリッチな果実の風味がバランスをなし、爽快感ある余韻へと続く。長めのハングタイムをとり可能な限り貴腐菌が付着したブドウは収穫後すぐに圧搾、フリーラン果汁を低温発酵。醸造過程で自然に発生する二酸化炭素を丁寧に溶け込ませ、微かな発泡性を備える。 ワイパラ・ヴァレーの日当たりの良い北向き斜面の畑。氷河期に南アルプス山脈から何千年もかけて流れてきたグレイワッキー、シルトローム土壌。樹齢30年以上、殆どが自根。日中と夜間の寒暖差が大きく、自然な酸のあるブドウが実る。リースリングに最適なテロワール。 開花時の安定した天候により、健全な果実が沢山ついたので、望ましいレベルまで間引きした。夏は殆ど雨が降らず、その結果、風味の凝縮した果実となり最適な成熟度で収穫できた。 長めのハングタイムを経て、可能な限り貴腐菌が付着した状態で収穫したブドウを優しく圧搾し、ゆっくり低温発酵。発酵過程で発生する炭酸ガス少量残し、微かに刺激を感じる舌触りに仕上げる。 原産地:ノース・カンタベリー ワイパラヴァレー 葡萄品種:リースリング アルコール度数:14.5% 飲み頃温度:8度前後 内容量:750ml 備考:スクリューキャップ / 残糖26.5g/L ≪テイスティングコメント≫ パイナップルやパッションフルーツにマンダリンやアプリコット、フローラル香が華やかに立ち上る。リッチでエレガントな味わい。爽やかな酸味とほのかな泡の刺激が口中に広がり、完璧なバランスのもと、爽快感ある余韻へと続く。 *画像はヴィンテージが異なる場合がござます。
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VANDAL (ヴァンダル) ゴンゾー レジスタンス 2022 白辛口
¥4,180
『ヴァンダルってどんなワインメーカー?』 ニュージーランド・マールボロを拠点とする3人のワインメーカーが「マールボロの伝統的なワインスタイルを破壊して新たな可能性を拓く」ために2016年にスタートしたシークレットプロジェクト。 マールボロで生まれた葡萄を自然酵母で発酵し、自由な発想とナチュラルなアプローチによりマールボロワインのスタイルに新たな可能性を拓くべく、挑戦的なワイン造りに挑戦しています。 Make no mistake, these wines will not be everyone’s cup of tea, but at least give them a go, we dare you… 『白ワイン:ヴァンダル・レジスタンス 2022』 マールボロ・サザンヴァレーのシークレットスポットにあるシングルヴィンヤード、樹齢35年のソーヴィニヨンブランをハンドピッキング。全房で自発的なマセラシオンカルボニックを促し、果皮と共に発酵。発酵後にプレスして300Lの古樽で全ての澱と一緒に6ヶ月間の樽熟成。野生酵母での発酵、100%のマロラクティック発酵、無濾過、無清澄で仕上げました。SO2はボトリング時に極少量の添加のみ。残糖1.0g/l(ブラフオイスターとの発酵なし) 産地:マールボロ ヴィンヤード:サザンバレー 品種:ソーヴィニョン・ブラン アルコール度数:12% 容量:750ml
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BUTTERWORTH ESTATE (バターワースエステート) ドライリースリング 2020 辛口白
¥5,500
バターワースエステート(旧ユリカエステート)はニュージーランド北島のマーティンボロ―にあるワイナリーで1996年に設立されました。 数千年前にマーティンボローを流れるフアンガルア川に沿ってテムナ渓谷が刻まれ、渓谷のそばにワイナリーはあります。 テムナの畑は、水はけの良い砂利質で、マーティンボロの中心街よりやや高い場所に 位置しています。 2019年創業者ウィム・ユリカは引退し、いとこのブラッド・バターワースとウォーレン・バターワースに譲りました。 バターワース家は代々ワイン造りの歴史を持ち、ウォーレンの曽祖父であるW.ヒースコートジャックマンは、カイパラ湾にあるニュージーランドで最初のブドウ園の1つを立ち上げ、世紀の最も成功したワイン生産者の1つとして認識されています。 現在はピノノアールの栽培を中心に、ソーヴィニヨンブラン、リースリング、シャルドネの4種類の品種を栽培しています。 【バターワースエステート ドライリースリング 2020】 樹齢18年目の葡萄の樹から収穫された葡萄を使用。2020年もとても暑く、また乾燥した年でした。テムナの畑は、一般のマーティンボローの畑より丘の上にあるので、夏でも夜の寒い時は、10度前後になる事もあり、凛とした感じが出やすいのが特徴です。 全て手摘みで、13〜16℃で8日間酸と糖の度合いを見計らいながら発酵させた後、タンク内でシュールリーで3ヶ月熟成。その後、ベントナイトを使用し安定させ、低いプレッシャーでフィルターをかけてから瓶詰めされました。 『高評価の辛口リースリング』 ニュージーランド人でマスターオブワインの ボブ・キャンベル氏 94点 ニュージーランド人で唯一のマスターソムリエ キャメロン・ダグラス氏 94点 原産地:マーティンボロー 葡萄品種:リースリング 100% アルコール度数:11.5% 飲み頃温度:8度前後 内容量:750ml 備考:スクリューキャップ・ロングボトル ≪テイスティングコメント≫ 淡い緑とゴールドカラー。ライムの花、グレープフルーツ、レモンの皮のアロマ。フレッシュ感のあるしっかりとした酸味と果実の凝縮感が魅力のワインです。アペリティフとしても、お食事と一緒でも、幅広く楽しめるワインです。
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BUTTERWORTH LAYLINE (バターワースレイライン) ソーヴィニョン・ブラン 2022 辛口白
¥4,400
バターワースエステート(旧ユリカエステート)はニュージーランド北島のマーティンボロ―にあるワイナリーで1996年に設立されました。 数千年前にマーティンボローを流れるフアンガルア川に沿ってテムナ渓谷が刻まれ、渓谷のそばにワイナリーはあります。 テムナの畑は、水はけの良い砂利質で、マーティンボロの中心街よりやや高い場所に 位置しています。 2019年創業者ウィム・ユリカは引退し、いとこのブラッド・バターワースとウォーレン・バターワースに譲りました。 バターワース家は代々ワイン造りの歴史を持ち、ウォーレンの曽祖父であるW.ヒースコートジャックマンは、カイパラ湾にあるニュージーランドで最初のブドウ園の1つを立ち上げ、世紀の最も成功したワイン生産者の1つとして認識されています。 現在はピノノアールの栽培を中心に、ソーヴィニヨンブラン、リースリング、シャルドネの4種類の品種を栽培しています。 【バターワース レイライン ソーヴィニョン・ブラン 2022】 2022年のヴィンテージは、葡萄の栽培にはとても優れた年でした。シュールリー製法で口当たりは柔らかく、果実味が豊かでスッキリとした酸が特徴です。無清澄・軽く濾過しています。 原産地:マーティンボロー 葡萄品種:ソーヴィニョン・ブラン 100% アルコール度数:13% 飲み頃温度:8度前後 内容量:750ml 備考:スクリューキャップ ≪テイスティングコメント≫ トロピカルフルーツや擦ったセージのアロマ。しっかりした酸味とふくよかさを持ち合わせるバランスの良いワインです。
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GEREEN SONGS (グリーンソングス)アンバー ピノグリ オレンジワイン 2021 オーガニックワイン
¥3,850
【GEREEN SONGS(グリーンソングス)】 日本人栽培醸造家コウヘイ氏が作る エコロジカルなクラフトワイン 『グリーンソングス』は、日本人栽培醸造家・小山浩平氏(コウヘイ)によって2014年に設立されたワイナリーです。ニュージーランド南島のネルソンのアタマイ・ヴィレッジというパーマカルチャー・エコヴィレッジで、体に優しくかつ香り豊かなワインづくりを志向して設立されました。アタマイビレッジでは葡萄栽培からワイン醸造まで全ての作業を小山浩平氏が手作業で手掛けています。 小山浩平氏(コウヘイ)はブドウ栽培・ワイン醸造学で有名なニュージーランドのリンカン大学を日本人で初めて主席で卒業しています。 2017年にアタマイヴィレッジワインズから現在のグリーンソングスにワイナリーへ名を変更。 エコビレッジ「アタマイヴィレッジ」とは、2006年に設立されたパーマカルチャーエコビレッジ。Atamai「アタマイ」とは、マオリ語で「フェアネス」を意味します。地球環境に配慮した持続的な暮らしを共通の目的とし、果樹園や牧場、農場などを共同で運営。ビレッジ内の電力は太陽光発電で全てまかない、飲料水は雨水を濾過するだけで飲めてしまいます。 畑や果樹園は、有機栽培農法で使用品はオーガニックのものに限られます。建物も地元で調達した建材を使用し、太陽、土壌・森林からの水など身近な資源を暮らしのエネルギーに活用できる構造です。 アタマイビレッジの葡萄畑の土壌はニュージーランドでも珍しい花崗岩砂礫 (Separate Point Granite)で、ネルソン地域では最も急峻なことで知られた畑です。 高品質のブドウの生産が期待される樹が1万本植えられています。 アタマイヴィレッジでは積極的にパーマカルチャーの手法を活用しています。農薬の代わりに使うもののひとつとして、牛の無殺菌牛乳を10倍に希釈して葡萄樹に散布しています。この牛も、もちろんビレッジ内で飼育されているもの。 殺菌牛乳では効果はありませんが、善玉菌の塊である無殺菌牛乳を散布することで悪玉菌と競合させ、病気などの発生を許容量以内に抑えるというソフトなアプローチです。病原菌を殺してしまうと、耐性菌やより強力な菌が発生しますが、競合させることでそれも防いでいます。また、無殺菌牛乳は栄養分豊富で、雨で葉から土に落ちると良質な栄養素としても活躍します。 【グリーンソングス アンバーピノグリ 2021】 産地:ワイララパ グラッドストーン ニュージーランド 品種:ピノグリ100% アルコール度数:12% 容量:750ml 飲み頃温度:7~14℃ 備考:スクリューキャップ グリーンソングスのオレンジワイン、アンバーピノ・グリ。100%オーガニック認証の葡萄を使用。手摘みで収穫後に除梗して開放桶で20日間のスキンコンタクト。フレンチ古樽内へ移して100%マロラクティック発酵を経て3ヶ月の樽熟成。無濾過でボトリングしています。果実感を抑えた香りで、口に含むと上品なキャラメル感が特徴的。気温の高かった2021年は熟したアプリコットの風味も感じます。非常にスムーズなフィニッシュで余韻も長く楽しめます。
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SHANGRI-LA (シャングリ・ラ)ソーヴィニョン・ブラン 2022 白 辛口
¥2,640
ニュージーランドの南島の北部に位置するネルソン。日照時間が長くブドウの栽培にとても適した環境です。 DanielとUrsula夫妻がヴィンテージ毎の特徴を大切にした、手作業のワイン造りを行っています。サスティナブル(持続可能)な葡萄畑で大切に育てた果実を、グラヴィティシステム(醸造過程でのワインの移動をすべて自然の重力によって行う方法)を最大限に活用した構造のワイナリーで醸造します。 こちらのワイン「シャングリ・ラ」は小規模なブティックワイナリーであるブラッケンブルックワイナリーで生産されています。 オーナーのダニエルは、オーストリアのリースリングの巨匠「Weingut Hirsch」、ドイツの「Weingut Engelhof」で働いたのち、ゲヴュルツとピノノワールに定評のある、スイス人ワインメーカー「Georg Fromm」の元で研鑽をつみました。 その他、多くの経験を経てブラッケンブルックを設立。2004年に念願のファーストリリースを迎えます。 ワイン名、シャングリ・ラの鮮やかな色合いワインラベルの絵は、全て風景画家「Marilyn Andrews」の物です。ネルソンの美しい風景が描かれています。 ≪シャングリ・ラ ソーヴィニョン・ブラン 2022≫ 100%自社畑、100%サスティナブル。粘土質と砂質の層になった土壌。収穫はすべて手作業で行い、80%除梗、20%全房。繊細なアロマを保つため低温発酵。ポンプはほとんど使用せず、独特な造りのワイナリーにて重力を利用して移動。ボトリング前の清澄は行わずに、一度だけフィルターにかけた後、瓶詰しています。 ほのかに舌先に感じる発泡は、ポンプをほとんど使用せずにボトリングまでたどり着くため発酵時に発生したCO2が残存しているからです。このごく微量の発泡により、グラスに香りが溢れます。更にSO2の使用量も抑えることが出来るのです。 産地:ネルソン 葡萄品種:ソーヴィニヨンブラン100% アルコール度数:13.5% 容量:750ml 備考:スクリューキャップ/VEGAN ≪テイスティングコメント≫ マールボロ地区の特徴である青草やハーブ系の風味は控えめで、ネルソン地区のブラッケンはみずみずしい果実感とミネラルが特徴的。素晴らしく深みのあるトロピカルフルーツ、奥底にほのかに感じる赤唐辛子のニュアンス。クリスピーで上品な酸味。余韻は長くて魅惑的。ベジタリアンソサエティ認証のヴィーガンワイン。 受賞履歴:4 star Michael Cooper BUYER’S GUIDE TO NEW ZEALAND WINES
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SHANGRI-LA (シャングリ・ラ)ゲヴェルツトラミネール 2024 白 中辛口
¥2,750
SOLD OUT
ニュージーランドの南島の北部に位置するネルソン。日照時間が長くブドウの栽培にとても適した環境です。 DanielとUrsula夫妻がヴィンテージ毎の特徴を大切にした、手作業のワイン造りを行っています。サスティナブル(持続可能)な葡萄畑で大切に育てた果実を、グラヴィティシステム(醸造過程でのワインの移動をすべて自然の重力によって行う方法)を最大限に活用した構造のワイナリーで醸造します。 こちらのワイン「シャングリ・ラ」は小規模なブティックワイナリーであるブラッケンブルックワイナリーで生産されています。 オーナーのダニエルは、オーストリアのリースリングの巨匠「Weingut Hirsch」、ドイツの「Weingut Engelhof」で働いたのち、ゲヴュルツとピノノワールに定評のある、スイス人ワインメーカー「Georg Fromm」の元で研鑽をつみました。 その他、多くの経験を経てブラッケンブルックを設立。2004年に念願のファーストリリースを迎えます。 ワイン名、シャングリ・ラの鮮やかな色合いワインラベルの絵は、全て風景画家「Marilyn Andrews」の物です。ネルソンの美しい風景が描かれています。 ≪シャングリ・ラ ゲヴェルツトラミネール 2024≫ 産地:ネルソン 葡萄品種:ゲヴェルツトラミネール100% アルコール度数:13.5% 容量:750ml 備考:スクリューキャップ/100%VEGAN/ロングボトル シルクのような舌触りと、食欲をそそるバラの花びらやジンジャー、クローブの香りが溢れ出すワインメーカー自慢のゲヴュルツ。豊かな香りと非常に長い余韻が特徴。葡萄をほんの少し遅摘みすることで、ライチ系の香りではなく、フラワリーな香りのゲヴュルツトラミネールに仕上げています。理想的な提供温度は15℃前後。 100%ブラッケンブルックの自社畑、100%サスティナブル。粘土質と砂質の層になった土壌。収穫はすべて手作業で行い、1haあたりわずか2tの収量制限にしています。葡萄は除梗せず破砕し、繊細なアロマを保つため低温発酵。ポンプはほとんど使用せず、独特な造りのワイナリーにて全て重力を利用して移動。5%だけ古樽熟成させ複雑味とテクスチャーを引き出しています。ボトリング前の清澄は行わずに、一度だけフィルターにかけた後に瓶詰しています。
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BLACK COTTAGE ブラックコテージ ソーヴィニョン・ブラン 2025 白辛口
¥2,640
≪トゥーリバーズ ワイナリー≫ 『トゥーリバーズ』は2004年にニュージーランドの南島マールボロで設立されたワイナリーです。トゥーリバーズ「2つの河川」と言う名前は、マールボロのワイン栽培には欠かせない2つの河川、「ワイラウリバー」と「アワテレリバー」が由来しています。 オーナーのデイビットはニュージーランドでワイン栽培と醸造学を学び、その後ヨーロッパやアメリカ、チリなど有名なワイン産地でコンサルタントワインメーカーとしてワイン造りに携わりました。 偉大なワインにはヴィンヤードが鍵であると常に考えるデイビッドは、生まれ育ったマールボロに対しての深い見聞と知識、そしてこれまでの国際的な経験を生かし、この二つの川の周囲に存在する個性的なワイン畑から、マールボロワインを更なる高みへと導くワイン造りを追求しています。 ≪BLACK COTTAGE ブラックコテージ ソーヴィニョンブラン 2022≫ デイビットが手掛けるもう一つのシリーズ「ブラックコテージ」は、より親しみやすく、シンプルにおいしいワイン造りを心がけています。 ボトルにデザインされているコテージは、デイビッドがマールボロに所有するコテージで、ぶどう畑やオリーブの木に囲まれています。多くの人が集い、ワインを楽しみながら釣れたての魚でBBQをしたり、クリケットをしたり、時にはライブを楽しんだり、そんな中でカジュアルに楽しくそして美味しく飲めるワインとして人気があります。 『BLACK COTTAGE ブラックコテージ ソーヴィニョン・ブラン 2025』 産地:マールボロ 葡萄品種:ソーヴィニヨンブラン100% アルコール度数:13.0% 容量:750ml 備考:スクリューキャップ ワイラウバレーとアワテレバレーの葡萄を使用。優しくプレスしたのち、ピュアな果実感と品種の個性を最大限に引き出すために低温で発酵。親しみやすくシンプルにおいしいソーヴィニヨンブラン。 フレッシュなアプリコットやグースベリーの豊かな香りが広がる。青リンゴやストーンフルーツのみずみずしい味わいに白胡椒のニュアンス。すっきり爽やかでドライな仕上がり。
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MANA BY INVIVO (マナ バイ インヴィーヴォ)ソーヴィニョン・ブラン 2025 白辛口
¥2,090
【INVIVO (インヴィーヴォ)】 NZワイン新世代の旗手が生み出すピュアでエッジィな味わい 『インヴィーヴォ』 はニュージーランドの南島マールボロとセントラルオタゴからワールドクラスのワインを生産するプレミアムワイナリーです。インヴィーヴォ(ラテン語)は英語で「In life」を意味しています。当時30歳のニュージーランド人、Tim LightbourneとRob Cameron(winemaker)の2人によって2007年に設立されました。インヴィーヴォの理想は革新的かつ現代的な取り組みで、世界中に最高のニュージーランドワインを届けることです。2008年に最初のワインをリリースしました。 発売開始から非常に短期間のうちに、インヴィーヴォは世界市場に認められるワイナリーに成長しています。2009年、2010年にはロンドンで行われた、International Wine and Spirits Competition(IWSC)にてニュージーランドワイン・プロデューサー・オブザイヤーに2年連続で輝きました。2010年にはピノノワールがIWSCにて40人以上のマスターオブワインの審査員により、トップ3(Top 3 in the world)のピノノワールに選ばれました。ソーヴィニヨンブランはデカンター誌にて★★★★★5つ星とゴールドメダルを受賞、Decanter World Wine Award 2010においては、世界トップ10のソーヴィニヨンブラン(Top10 Sauvignon Blanc in the world)に選ばれました。イギリスで行われたQuality Drinks Award 2010では、ソーヴィニヨンブランがホワイトワイン・オブザイヤーにも輝きました。インヴィーヴォはそのユニークかつクリエイティブなマーケティングが評価され、Hospitality New Zealand Show 2009にてニュージーランドワイン産業において、もっとも大きなイノベーションを起こしたワイナリーとしてトロフィーを獲得しました。2011年には424本のマールボロ産ワインのみで行われた「the marlborough wine show」にて最優秀ソーヴィニヨンブランと最優秀ワインの2冠に輝きました。アジア最大級のワイン品評会「香港IWSC」に於いても、世界中から集まった6500本のワインの中から、ソーヴィニヨンブラン部門で最優秀ワインを受賞。 2012年には「Deloitte’s Fast 50 Company」として認定され、ニュージーランドで最も早く成長したワイナリーとして表彰され、2015年にはニュージーランドのワイナリーとして初めて、クラウドファンディングでニュージーランドを中心に世界中からの資金調達に成功しています。その際の調達金額はニュージーランド政府が定めていた最大枠の200万NZドルに達し、当時の最高記録を樹立しました。多くのインヴィーヴォファンが株主となり、インヴィーヴォを更なる成長ステージへと押し上げていきました。2016年にはついに念願のワイナリー施設を保有することになります。1902年にニュージーランド政府がワイン産業の研究施設として建設した、歴史的な建造物でもあるテカウファタワイナリーの設備を引き継ぐ形でインヴィーヴォワイナリーとしての運営をスタートさせました。 ワインメーカーのロブは、1998年にクライストチャーチのリンカーン大学にて栽培と醸造を学びます。その後ニュージーランドのヴィラマリアで2年間修行を積みます。2002年から2008年までの6年間でヨーロッパを中心に9カ国でワインコンサルタントとして働きます。スロベニアでは初めての外国人ワインメーカーとして、EUの質の高いワイン生産技術を持ち込み、キプロスではシニアワインメーカーとしてKEOをはじめ、4つのワイナリーを世話し、モルドバではFirebird Legendのコンサルタント。それからCellarworld Internationalとの契約でフランス、スペイン、キプロス、ハンガリー、モルドバ、ブルガリア、チェコ、スロベニア各国のワイン造りを補助していました。世界各地での豊富な経験を活かし、帰国後インヴィーヴォを立ち上げ、ニュージーランド最高のワイナリーを目指し、ワイン造りに没頭しています。ニュージーランドの有名なファッションハウス『Zambesi』がデザインした、インヴィーヴォのユニークで美しいラベルは、船の羅針盤を表しています。 歴史あるワイナリーを継承し進化するインヴィーヴォ 2016年2月に継承した歴史あるこのワイナリーは、1902年にニュージーランド初の葡萄栽培研究機関としてニュージーランド政府により設計・建設されたものです。当時の業界のパイオニアであり、先進的な発想で時代の先駆けとなった葡萄栽培家のロメオ・ブラガートによって運営がスタートしました。 そしていま、ロブがワイナリー設備を引き継ぎ、インヴィーヴォの創造性と生産能力が飛躍的に大きなものとなりました。 醸造用の新しいタンクやボトリングラインを新設し、最大で1日に12,000 本のワインをボトリングする事が可能になりました。 【マナ バイ インヴィーヴォ マールボロ ソーヴィニョン・ブラン 2025】 産地:ニュージーランド 品種:ソーヴィニヨンブラン100% アルコール度数:12.6% 容量:750ml 飲み頃温度:6~10℃ 備考:スクリューキャップ ニュージーランドのソーヴィニヨン・ブランらしい、レモン、ライム、グースベリー、トロピカルフルーツなどの豊かな果実感。特徴的な青草やハーブのニュアンスに、フレッシュな酸味とのバランスも素晴らしい。透明感とパワフルさが共存し、余韻もキレイで心地よい。すっきり爽やかな辛口タイプ。 パプリカのグリル、アスパラガスの天ぷら、筍の木の芽和え、じゃこ山椒と万願寺唐辛子の炒め物、胡桃柚餃子 【受賞履歴】 <2018vintage> ◆オイスターワインコンテスト2018 いわがき春香賞受賞 <2017vintage> 【掲載】5ツ星探求ブラインドテイスティング105弾 1000円代で見つけた初夏のソーヴィニヨンブラン ◆ワイン王国2018 July NO.105 P146 五つ星獲得★★★★★ 「爽やかでボリューミー。海を連想させるソーヴィニヨン。ニュージーランドらしいしっかりとした酸味とミネラル感が伸びやかでみずみずしく、ハーブやリンゴの香りが立ち上がる、爽やかなワイン。(記事抜粋)
